Podcast #180/【インタビュー】Have A Nice Day!

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配信DAYO!!カネコインダハウス!!
ってことで今回は最高のアホ集団が中野坂上にやってきてくれましたYO!!

Have A Nice Day!

 

詳しくは社長に任せるYo!!
オレは代官山にチーナをcheckしに行ってくるYo!!

【構成カネコ】

俺もチーナをcheckしに行ってきたYo!
というわけで社長です。
よかったなー。チーナ。少ししか見れなかったけど、とても良かった。
オーケストラルポップとまではいかないんだけど、オーケストラルな感情表現というか、
とてもシンフォニックに聴こえてくる感情があるんだなと思った。
それはサウンドってだけじゃなくて、歌とバンドが醸し出す空気なのかなと思う。
良いバンドだ!
で、ラジオね。
いやぁ~~~~~、もう聴きましたか??
ほんとね、やばいっすよ、ハバナイスデイ。
来る前から予想してましたよもちろん。ヤバい人たちなんだろうなってのは。
ただ、予想以上にクレイジーでした。
とにかく収録してる時点で分かること。それは編集点がないことですね笑。
誰かしらがずーっと喋ってる、というか騒いでる。しかも脈略がないことを笑。
でも、それがある意味この人たちを知るには一番の材料でしたね。僕としては。
実際の収録時間は、おそらく配信の3倍くらいな気がしますもんね。
僕らとしては、このバンドを深読みすべきかするべきじゃないか迷っている部分があった。
本当のアホ(こんなにアホアホ言うのは失礼です。わかってます。すいません。)なのか、
確信犯的にやっている部分があるのか。
それがとても気になってるし、どちらともとれるようなバンドだなと思って呼んだ部分があるわけです。
実際に会ってみて、本当に良い意味で予想通りだった。
予想通りゆるかったし、予想通り良いことじゃなくて面白いこと言おうとしてたし、予想通り真面目な部分があった。
面白い部分とか、ゆるい部分はラジオで空気として感じてもらうことにして、、
その真面目な部分ってのは、やっぱ音楽に関してなのかなと思う。
やはり音楽が好きで堪らない人たちだった。音楽を楽しくやることが大事だと思ってる人たちだった。
しかしそれの難しさも、楽しさも、全部飲み込んだ上でアホになれる人たちは本当にアツいと思う。
で、クレイジーなパーティーが日本中に広がれば良いと思う、ってなんて音楽理想郷なんだろうって思う。
その理想郷を必死に求めることなんてナンセンスかもなって思ったりもする。
自分たちが思うように好きなペースでやっていって大きくなっていったらそりゃ幸せだし、それが正解かもとも思う。
ハバナイスデイのようなバンドの人たちに会うと、なんかふと我に立返るんですよね。
なんでやってんだっけ?今の活動とか音楽とかそういうの。ってな感じに。
で、それもう一回考えることって、すごい大事なんですよ。
この人たちは、ただのアホじゃないです。
本当のアホです。
本当のアホは、もはやアホではない。
【パーソナリティー 社長】

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