傑作『here』から僅か9ヶ月…ついにリリースされたKOJOEのニュー・アルバム『2nd Childhood』から最高のサマー・ジャム“24”のMVが公開!CreativeDrugStoreの映像クリエイター、Heiyuuが監督を務め、GAPPERやWATTERらもカメオ出演!

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大きなインパクトを残した傑作『here』から僅か9ヶ月、早くもリリースとなったKOJOEのニュー・アルバム『2nd Childhood』から先行シングルとしてリリースされたKOJOEにとっては初となるサマー・ジャム“24”のミュージック・ビデオが公開!今作はCreativeDrugStoreに所属する注目の映像クリエイター、Heiyuu(ヘイユー)が監督を務め、GAPPERやWATTER、DJ POMらもカメオ出演。8月の終わりにピッタリな映像作品になっております!

*KOJOE “24” (Official Video)

<アルバム情報>
アーティスト: KOJOE
タイトル: 2nd Childhood
レーベル: P-VINE / JAZZY SPORT
品番: PCD-25268
発売日: 2018年8月22日(水)
税抜販売価格: 2.500円

<TRACKLIST>
1. inori
Prod by Narisk
2. Sacrifice Pt. I
Prod by Narisk
3. Whateva
Prod by illmore
4. 24
Prod by Narisk
5. back in da day
Prod by Narisk
6. don’t be mad
Prod by Narisk
7. 6秒ルール feat. 5lack
Prod by Kojoe
8. WARnin’ feat. 仙人掌 & RUDEBWOY FACE
Prod by Kojoe & ShingoBeats
9. OH S**T
Prod by Chaki Zulu
10. Church
Prod by Kojoe
11. Certified Child
Prod by Narisk
12. hey sky
Prod by Narisk
13. Sacrifice Pt.II
Prod by Narisk
14. 2nd Childhood
Prod by Devin Morrison

 

<KOJOE- PROFILE>
新潟生まれ、NYクイーンズ育ち。07年にNYのインディペンデント・レーベル、RAWKUSと契約し、コンピレーション『Rawkus 50 Mixtape Vol.1』に参加するも、その後にRAWKUSが閉鎖。09年に帰国後は英語と日本語をミックスし、ラップと歌の二刀を使い分けた高いスキルのラップ・スタイルを武器に数々のアーティストと共演するも、完全インディペンデントなスタイルを貫き通した孤高のラッパーとして日本のシーン内で特異な存在を確立。同業者からも圧倒的な支持を受け、様々なレーベルから様々な名義で作品をリリースし、近年はOLIVE OILや5lackとのリンクで新たなファン層を広げた。
17年11月にアルバム『here』をリリース。この年を代表する日本語ラップ・アンセムとなった”BoSS RuN DeM”でのAKANE、Awichを筆頭に5lack、ISSUGI、BES、FEBB、MUD、OMSBら地域/世代/クルーの枠を越えた多彩なゲストが参加し、各所で高い評価を獲得。同作に参加した殆どのアーティストがゲスト出演した渋谷WWWXでのリリース・パーティの模様は、OLLIE誌で10ページもの特集されるという異例の大反響を得た。また『here』からキャリアをスタートさせたMIXエンジニアとしての才も発揮し、専門誌「サウンド&レコーディング」のカバーも飾った。

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