Podcast #183/【インタビュー】Pennennennennen Nenems

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はいよ!構成のカネコです。
ついさっきテングインベーダーズのワンマンライブを見てきましたよ!
やっぱりワンマンライブっていいですね。
テングみたいに、いい曲がたくさんあるバンドほど、
普段からワンマンライブをやったほうがいいな~って思いました。

配信作業を終えたら打ち上げに参加したいと思います!!

ってことで今週の配信。ゲストは彼ら・・・

Pennennennennen Nenems

 

エンディングのミニコーナー「新曲持ってこい」にて流したところ、
Twitterなどで大変好評をいただいたバンドがついに登場。
宮沢賢治の小説名からとったPennennennennen Nenemsという名前。
この覚えにくくて文学的な印象をもつバンドから聞こえてくる、
非常にポップで親しみやすく、深い。
そんな彼らの音楽性に迫った1時間!!
あとは社長にバトンタッチ!!

【構成カネコ】

僕も見てきましたよ。テングワンマン。
社長です。

とても良かった。途中からしか見れなかったけれど、本当に良いライブだったし、久々にむつお君のMCにグッときた。
久々に、ってとこ注目です笑。
なんだろうな。やっぱり自然体で演奏出来たり喋れたりする事が一番大事なのかなと。
この自然体で演奏出来るまでの過程というのが果てしなく長いのだなと。
今日のテングは前半固かったらしいけど、僕が見た時間からはかなり良かった。
やはり普遍的な曲を作れるバンドというのは、評価されてしかるべきだと改めて思った。
ただ、もっともっとお客さんが入っていて良かったのに、いや、もっと呼ぶべきだった。
別に数でどうこうってわけでもないんですけどね。
僕は大舞台で大観衆の前でテングインベーダーズが爆発している所を早く見たいです。
一緒に頑張っていきまっしょい!
とにもかくにもお疲れ様です!!

さて!
今週の本題に参りましょう。
ゲスト!
Pennennennennen Nenems !!

カネコも書いてましたが、新曲もってこいのコーナーでOAさせてもらった曲がすこぶる評判が良い!
僕個人としても、とても好みのバンドです。
この世代(30歳前後)の音楽って僕は本当に好きで、というのも少し客観視できるようになっているのよね。
バンドにいるメンバーが必ず出過ぎない。音楽を多く聴いてきたからこそのアレンジ性。普遍的なメロディー。
結果的に王道でポップな音楽を奏でていますね。

今回のラジオの目的はただ一つ。
「知ってもらう事」
だと思います。
ライブもガチガチでやるバンドではないし、音源も未だ自主制作のものが数枚。
それでもやはり音楽は素晴らしいんです。どこか落ち着きさえ感じさせるくらい。

そんな彼らを1から掘り起こす回。
意外と言うなーって印象も受けたり笑、やっぱりなーという感じの音楽を聴いていたり、
なんかどこかでシンパシーを感じたりと、おそらくその辺のニュアンスはラジオで感じるかと。

やっぱ未知のものってドキドキするよね。うふふー。

【パーソナリティー 社長】

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